宝塚歌劇 近現代百年~夢・感動・タカラヅカ!~ 近現代日本が誇る芸能「宝塚歌劇」。
1914年(大正3年)4月1日、第1回公演以来、タカラヅカは、2014年(平成26年)百周年
小林一三翁の教え「清く、正しく、美しく」をモットーに、男役と娘役(女役)に分かれたタカラジェンヌ演ずる、絢爛華麗、躍動感あふれる夢舞台!
 ■関連ページ
タカラヅカ☆キラキラ人脈
      
年別一覧 「エリザベート」歴代CAST 現役タカラジェンヌ ☆キラキラ人脈 宝塚観劇録

■宝塚歌劇観劇録

1993~2000年頃、義母が好きだったその流れで、宝塚大劇場に何度か観劇に行っていました。
しかし、それ以降は、“夢の世界”に足を運びたいと思いつつも、
潜在的宝塚ファンとなっていました。

2008年11月、HP「タカラヅカ☆キラキラ人脈」開設。

2011年暮、NHK BSで、雪・月・花・星・宙組、5本の公演が放映されました。

2011年12月 BSプレミアム「宝塚歌劇」
放送日 お芝居 ショー(レビュー) 公演月 主な出演
12/12 ロジェ ロック・オン! 2010年6~9月 水夏希・愛原実花・音月桂
12/13 ジプシー男爵
-Der Zigeuner Baron-
Rhapsodic Moon
(ラプソディック・ムーン)
2010年9~11月 霧矢大夢・蒼乃夕妃
龍真咲・明日海りお
12/14 愛のプレリュード Le Paradis!!(ル パラディ)
-聖なる時間(とき)-
2011年2~4月 真飛聖・蘭乃はな・壮一帆
12/15 ハプスブルクの宝剣
-魂に宿る光-
BOLERO-ある愛- 2010年1~3月 柚希礼音・夢咲ねね・凰稀かなめ
12/16 薔薇に降る雨 Amour それは・・・ 2009年4~7月 大和悠河・陽月華
蘭寿とむ・北翔海莉


ひとまず、録画していました。が、
何気なく見ていくと・・・、
はまりました!! はまるべくして・・。

まず、引きつけられたのは、星組トップ・柚希礼音さんの、腹から湧き出るボリューム感たっぷりの、あのお声。
そして、演目や全体では、華やかで明るい、上記では、特に 月組、花組、

タカラヅカが、心の琴線(きんせん)に触れてしまいました。
楽しい!!あの躍動感、スピード感!、優雅・華麗、修練された魅力的な男役・娘役さん達。
そして、親しみやすいメロディ・曲の数々。


2012年は、大劇場公演、1月の花組より、全組の公演を観劇する予定。
また、近年、退団されたタカラジェンヌも含め、
現役タカラジェンヌのお顔と名前が一致できるようになりたい。。。


2012年 「宝塚大劇場」 観劇録
月/日 お芝居 ショー(レビュー)
1/29 復活 -恋が終わり、愛が残った- カノン-Our Melody-
3/2 エドワード8世-王冠を賭けた恋- Misty Station-霧の終着駅-
3/27、4/3 ドン・カルロス Shining Rhythm!
4/28 華やかなりし日々 クライマックス-Cry‐Max-
6/7 ダンサ セレナータ Celebrity-セレブリティ-
7/12 ロミオとジュリエット
8/5 サン=テグジュペリ
-「星の王子さま」になった操縦士(パイロット)-
CONGA(コンガ)!!
9/14 銀河英雄伝説@TAKARAZUKA
10/19、11/6 JIN-仁- GOLD SPARK!-この一瞬を永遠に-
12/4、12/14 めぐり会いは再び 2nd ~Star Bride~ 宝塚ジャポニズム~序破急~
Etoile de TAKARAZUKA
(エトワール ド タカラヅカ)


せっかく、関西在住でありながら、もっと早く、学生時代より宝塚歌劇に親しむべきであった・・。


2012年12月 NHK BSプレミアム「宝塚レジェンド」
放送日 公演タイトル 主な出演 公演年
12/4 ザ・レビューⅡ―TAKARAZUKA FOREVER 大地真央・黒木瞳・剣幸 1984年
ミリオン・ドリームズ 天海祐希・麻乃佳世・久世星佳 1993年
12/11 ベルサイユのばら2001
フェルゼンとアントワネット編
和央ようか・花總まり
彩輝直・水夏希
2001年
12/18 ザ・レビュー’99 愛華みれ・大鳥れい・匠ひびき 1999年
BLUE MOON BLUE 真琴つばさ・檀れい・紫吹淳 2000年
さくら-妖しいまでに美しいおまえ- 安蘭けい・遠野あすか・柚希礼音 2007年


2013年、「宝塚歌劇」99周年。今年も行きます!大劇場。

2013年 「宝塚大劇場」 観劇録
月/日 お芝居 ショー(レビュー)
1/15 ベルサイユのばら-オスカルとアンドレ編-
2/15 オーシャンズ11
3/22 モンテ・クリスト伯 Amour de 99!!-99年の愛-
5/21 ベルサイユのばら-フェルゼン編-
6/14 ロミオとジュリエット
7/23、8/9 ルパン -ARSENE LUPIN- Fantastic Energy!

レビューFantastic Energy!(ファンタスティック エナジー!)(月組/2013年)は、
素晴らしい!楽しい。躍動感溢れ、元気が出る。
Shining Rhythm!(シャイニング リズム!)(雪組/2012年)、そして、
Rhapsodic Moon(ラプソディック ムーン)(月組/2010年)も素晴らしかったが、すべて作・演出は中村一徳さん。

群舞、群舞のオンパレード!主役・トップ級のみが、少数で活躍するのではなく、
大勢の男役・娘役が、舞台(および銀橋)いっぱいに拡がり、
スピード感・躍動感・溌剌感あふれ、目にも眩しい鮮やかな衣装で、
俊敏なダンスを、親しみやすい歌と共に踊り繰り広げる。

絢爛華麗、これぞ、タカラヅカ!!主役級の躍動ぶりはもちろんの事、
後ろの方で一生懸命踊っているジェンヌさんにも思わず目が行く。
また、舞台袖からの登場は、男役・娘役に限らず小走りorダッシュ。そして退場も小走り。息つく暇もない疾走感。

男役・娘役の登場シーンは均等な?時間配分であろうか。それも、うれしい。
かっこ良く、渋い男役の群舞や、大階段での黒燕尾!
私は男性なので、やはり、あでやかなスカート、ドレス姿の娘役が大勢で登場すると、
華麗・大胆なダンス、その容姿・笑顔に癒され、胸キュンとなってしまう(笑)。

紗那ゆずはチャン、活躍しているなと思っていると、今回で退団との事。ショック!残念。
エトワールの琴音和葉さん、さすが!お見事な歌声。そしてフィナーレの恒例、豪華絢爛、大階段パレード!!

この楽しいひととき・空間に身をおいていられる事がうれしくて、なぜか、片方の目だけから少し涙が出るのであった・・。

最後に、歌・ダンス・演技・風格と4拍子揃った、現在専科の北翔海莉さん、ぜひともどこかの組で、一番大きな羽を背負ってもらいたい!
(※2014年12月9日、次期星組トップスター就任が決定!!)


2014年(平成26年)、宝塚歌劇100周年の年、中村一徳作・演出レビューは、
My Dream TAKARAZUKA(雪組)。大いに楽しみだ!


以下、「週刊新潮」2013年8/29号より一部抜粋 (『』部分)

[蹴り上げた美脚にタメ息 宝塚“新星”「超絶ロケット」]

「レビュー(※Fantastic Energy!)の終わり近くにロケット(ラインダンス)があったのです。
黄色い羽根のついた黄の衣装に、黒の網タイツ姿の30人ほどが揃った後に、ソロのダンスがあった。
これが目も覚めるような出来栄えだったのです」

と、関西まで遠征した在京ヅカファンは言う。

「舞台の中央で背の高い子が、片足を軸にクルクルクルと4、5回転し、ジャンプも加えて、また回転。
さらに右脚を横にビュッと蹴り上げ、右耳に付くほどの勢いで、180度の開脚技を披露したのですよ」

長年、宝塚を観ている演劇評論家の薮下哲司氏は、

「超絶技巧のダンスに、舞台稽古で我々もびっくりしましてね。プロデューサーに、“あれ、誰?”と聞きにいったくらい。
公演でも観客が一斉にプログラムを見て探すのですが、誰とは書いてなく、わからないのです」



これを演じたのは、昨年「華やかなりし日々/クライマックス」(宙組)で初舞台を踏んだ、
暁千星(あかつき ちせい/男役、98期・首席卒業)。
その初舞台のロケットでは、オーバー・ザ・レインボーの音楽に乗って、最初に登場し、また、ラインダンスを終えた後、
全員で銀橋を渡り舞台から引っ込んだ後、一人飛び出し、少しダンスを披露し去って行ったのも彼女であったであろう。


9/6 愛と革命の詩(うた)-アンドレア・シェニエ- Mr. Swing!
10/15 風と共に去りぬ
11/12、12/3 Shall we ダンス? CONGRATULATIONS 宝塚!!
2013年 「宝塚バウホール」 宝塚音楽学校 第99期生 文化祭
月/日 第1部 第2部 第3部
2/23 1.日本舞踊
2.予科生(第100期生)コーラス
3.クラシック・ヴォーカル
4.ポピュラー・ヴォーカル [宝塚主題歌メドレー]
演劇
[マッチ一本の幸せ]
-フレデリク六世の青春-
ダンス・コンサート
★宝塚音楽学校 第99期生文化祭(初回)を観た。溌剌感、躍動感、滑舌も良く、堂々たるものであった。
間近で見て、良かった!毎年、観に行こう。そして、夢・感動の4月、初舞台へ。


2014年、「宝塚歌劇」100周年! 今年は、1日宝塚デイも。そして、「大劇場」プラス「他・劇場」。

2014年 「宝塚大劇場」 観劇録
月/日 お芝居 ショー(レビュー)
1/24、1/28 眠らない男・ナポレオン ―愛と栄光の涯(はて)に―
2/18 ラスト・タイクーン ―ハリウッドの帝王、不滅の愛― TAKARAZUKA ∞ 夢眩
3/25、4/8(2回) 明日への指針 -センチュリー号の航海日誌- 宝塚をどり
TAKARAZUKA 花詩集100!!
5/22 ベルサイユのばら―オスカル編―
6/10(2回)、6/27
6/28、7/5、7/7
8/31(ライブビューイング)
一夢庵風流記 前田慶次 My Dream TAKARAZUKA

★「My Dream TAKARAZUKA(マイ ドリーム タカラヅカ)」(雪組/2014.年|作・演出:中村一徳


昨晩(8/9)、NHK「思い出のメロディー」に、宝塚歌劇団・雪組が、東京宝塚劇場より生中継で登場。
そこで、公演中の演目「My Dream TAKARAZUKA」より、レビューの一端を披露した。

それは、私が6~7月に宝塚大劇場で観た、まさに、ときめきの場面であった。

壮観!大階段で、卵型にかたまった男役の集団の中から、意表をついて壮一帆(そう かずほ)さんが座ったまま登場。
そして、「風のささやき」の唄とともに、黒燕尾による群舞。まさに、男役の美学、渋すぎる!!

そのあとに、集団をなして大階段を下りてくる桃色の軍団! 娘役!
ロングドレスの端をつまんで最初は片方を、のち、両方を広げて大勢で降下。
圧巻!その圧倒感、女子力全開パワーに、胸キュン、最初観た時、心臓が破裂しそうであった。
引っ詰めた髪、すすきのような髪飾り、シンプルなロングドレス、大好きです!(笑)
そして、愛加(まなか)あゆさんの「BY MY SIDE」の唄とともに、しなやか、エレガントな群舞を披露。

NHKの番組では、この後、「すみれの花咲く頃」を雪組・皆の合唱で締めくくった。お見事。


しかし、改めて思うが、男役を語る人が多いのは、
タカラヅカの性格上、当然としても (もっとも、男ばかりの「歌舞伎」でも、観客の大半は女性)、
もっと言われてよい事、それは、「宝塚の娘役は、美しい!」という事。

今回のレビュー、プロローグやフィナーレでの、ブルーに銀の模様の入ったドレスは、品があり華やか。
白いネコに扮した5人は、可憐でかわいい~。シックな色あいのドレスは、大人の女性の魅力満開。
黒いハット・鮮やかな色のスカーフに黒いドレス。そして、さまざまなパッションカラーのドレス、
1階、2階、3階から見る光景はそれぞれ違った魅力・立体感があって、花畑のように綺麗である。
また定番、回転した時、スカートが円を描いて、花が咲いたようで本当に美しい。

今回、トップコンビをはじめとする8名の退団者がいて、サヨナラ色で盛り上がるのが、
阿木曜子・宇崎竜童コンビ作詞作曲の「伝説(レジェンド)誕生」、ホワイト一色での場面。
退団者一人一人が、壮一帆さんの歌とともに、順番にダンスで登場、
そして、8名でのダンス。その後、雪組生・皆でダンス及びパフォーマンス。
壮さんと、組子一人一人が絡むシーンもあり、躍動感あふれ楽しい中にも、思わずしんみり感が漂う。

その後、銀橋、ラインダンス、銀橋を経て、舞台後方に大階段が登場。
そして、上記・男役の場面へと移り、フィナーレの絢爛華麗、大階段パレードへと進展して行くのであった。
今回、幕が降りる時、両舞台袖のジェンヌさんたちも、舞台内に入って終演した。


レビューを今回も、大いに堪能。
男役・娘役それぞれの魅力・美しさを最高に引き出す演出!
主役・トップ級だけではなく、さまざまな人物が、銀橋及び舞台でスポットライトを浴びる、
明るく、パワフル、エネルギッシュ、キラキラ感全開、キレキレダンスと歌のオンパレード。

「楽しゅうござるのう~」。

そして、♪舞い上がれ~、タカラヅカ~、マ~イドリ~~ム♪ と鼻歌まじりに、帰宅の途につくのであった・・。



7/24(2回) The Lost Glory ―美しき幻影― パッショネイト宝塚!
8/23 エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-
10/2、10/18 PUCK(パック) CRYSTAL TAKARAZUKA
-イメージの結晶-
11/29、12/15 白夜の誓い ―グスタフIII世、誇り高き王の戦い― PHOENIX 宝塚!!
―蘇る愛―
2014年 「他・劇場」 観劇録
1/20
梅田芸術劇場
風と共に去りぬ
4/4、4/6(2回)
バウホール
大阪ステーションシティシネマ
TOHOシネマズ梅田
- 『宝塚歌劇100周年 夢の祭典 「時を奏でるスミレの花たち」(キャスト)』
ライブ中継
6/26
梅田芸術劇場
- セレブレーション100!宝塚
~この愛よ永遠に~
12/13
バウホール
アルカサル ~王城~
2014年 「宝塚バウホール」 宝塚音楽学校 第100期生 文化祭
月/日 第1部 第2部 第3部
2/15(2回) 1.日本舞踊
-百年(ももとせ)の道-
~いま新しき未来へ~
(宝塚音楽学校創立100周年記念讃歌)
2.予科生(第101期生)コーラス
3.クラシック・ヴォーカル
4.ポピュラー・ヴォーカル [宝塚主題歌メドレー]
演劇
[Go On The Stage]
ダンス・コンサート


2015年、「宝塚歌劇」101周年目に突入!

2015年 「宝塚大劇場」 観劇録
月/日 お芝居 ショー(レビュー)
1/9、1/18 ルパン三世 ―王妃の首飾りを追え!― ファンシー・ガイ!
2/7 黒豹(くろひょう)の如(ごと)く Dear DIAMOND!! -101カラットの永遠の輝き-
3/24、4/16 カリスタの海に抱かれて 宝塚幻想曲(タカラヅカ ファンタジア)
5/19、5/28 1789 -バスティーユの恋人たち-
6/26 王家に捧ぐ歌
8/11 星逢一夜 La Esmeralda(ラ エスメラルダ)
8/28、9/12 ガイズ&ドールズ
10/12、10/29 新源氏物語 Melodia -熱く美しき旋律-
- 舞音-MANON- GOLDEN JAZZ
2015年 「大阪ステーションシティシネマ」 「柚希礼音ラストデイ ライブ中継」
5/10 黒豹(くろひょう)の如(ごと)く Dear DIAMOND!! -101カラットの永遠の輝き-



2016年、「宝塚歌劇」102周年

2016年 「宝塚大劇場」 観劇録
月/日 お芝居 ショー(レビュー)
- Shakespeare ~空に満つるは、尽きせぬ言の葉~ HOT EYES!!
- るろうに剣心
4/19 こうもり THE ENTERTAINER!
5/14 ME AND MY GIRL
6/21 NOBUNAGA<信長> -下天の夢- Forever LOVE!!
8/7 エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-
9/6、9/18、9/25 桜華に舞え -SAMURAI The FINAL- ロマンス!!(Romance)
10/27 私立探偵ケイレブ・ハント Greatest HITS!
12/3 金色(こんじき)の砂漠 雪華抄(せっかしょう)
2016年 「宝塚バウホール」 観劇録
10/31 Bow Singing Workshop
2016年 「TOHOシネマズ 梅田」 北翔海莉ラストデイ ライブ中継
11/20 桜華に舞え -SAMURAI The FINAL- ロマンス!!(Romance)


2017年、「宝塚歌劇」103周年

2017年 「宝塚大劇場」 観劇録
月/日 お芝居 ショー(レビュー)
1/19 グランドホテル カルーセル輪舞曲(ロンド)
2/10 王妃の館 -Château de la Reine- VIVA! FESTA!
4/11 THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)
5/1、5/13、5/23 幕末太陽傳 Dramatic “S”!
6/22 邪馬台国の風 Santé!!~最高級ワインをあなたに~
7/18 All for One ~ダルタニアンと太陽王~
9/10 神々の土地~ロマノフたちの黄昏~ クラシカル ビジュー
10/14 ベルリン、わが愛 Bouquet de TAKARAZUKA(ブーケ ド タカラヅカ)
2017年 「宝塚バウホール」 宝塚音楽学校 第103期生 文化祭
月/日 第1部 第2部 第3部
2/25 1.日本舞踊
2.予科生(第104期生)コーラス
3.クラシック・ヴォーカル
4.ポピュラー・ヴォーカル
演劇
[A MONOLOGUE Vol.Ⅲ]
ダンス・コンサート
2017年 「TOHOシネマズ 梅田」 早霧せいなラストデイ ライブ中継
7/23 幕末太陽傳 Dramatic “S”!







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近現代日本が誇る芸能宝塚歌劇
1914年(大正3年)4月1日、
第1回公演以来、 タカラヅカは、
2014年(平成26年)百周年

小林一三翁の教え、
「清く、正しく、美しく」
をモットーに、
男役と娘役(女役)に分かれた
タカラジェンヌ演ずる、
絢爛華麗、百花繚乱、
躍動感あふれる夢舞台!


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内容は、基本的に、「宝塚おとめ」を参考に、まとめています。
徐々に他のテーマにも拡大していく予定です。

正確を期すよう努めていますが、漢字、名前の読み、年代、男役・娘役(女役)の区別等で、 間違った記述にお気づきの方は、ご指摘いただけると幸いです。

リンクフリーです。
ただし、無断転載は固くお断りいたします。


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